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T-fal ジャスティン 電気ケトル 1.2L BF510022 ![]() 価格: 6,825円 レビュー評価:4.5 レビュー数:85 コーヒーカップ1杯分のお湯を、約60秒で沸かすことができる手軽で便利な電気ケトル。0.5、1.0、1.2Lの目盛り付き窓でケトル内部の水量や沸き加減が確認できる。必要な量を確実に湧かせるから、「ちょっと足りなかった!」ということもない。注ぎ口にはフィルターもついており、内部に付着したカルキがはがれたり、塵が混入していた場合もキャッチしてくれる。 電源コードのついているベース部から本体を外し、コードレスケトルとして使用可能。沸騰してからしばらくすると自動的にスイッチが切れるから、一日中留守をする1人暮らしの人も安心。ケトル内部に電熱部が露出しておらず間口も広いので、お |
飲みたいときにサッと沸く! TIGER 電気ケトル 1.0L ホワイト PFV-G100W ![]() 価格: 12,600円 レビュー評価:5.0 レビュー数:34 「タイガー 電気ケトル(1.0L) PFV-G100-W(ホワイト)」は、飲みたい時に飲みたい分だけサッと沸く電気ケトルです。またひとりでのコーヒータイムやお茶を楽しむ時などに。ひとり暮らしの方はもちろん、ご家族それぞれのTPOに合わせてお使いいただけます。1.0L。 ●容量:1L ●湯わかし時の消費電力:1300W ●便利な機能:飲みたいときにサッと沸く、ふたワンタッチ着脱、ステンレス製内容器 ●安心安全設計:転倒流水防止構造今まで使っていたティファールの方が容量が大きい割に軽くて蓋の開け閉めが簡単でした。こちらは蓋が完全に取り外しできるタイプのものなので、それが丸洗い出来て衛生的で良いと |
T-fal 電気蒸し器 スチームクッカー ウルトラコンパクト VC100571 ![]() 価格: 12,600円 レビュー評価:4.5 レビュー数:55 超コンパクト収納で場所をとらない「ウルトラコンパクト」◆ティファールのスチームクッカーで、おいしくヘルシーな蒸し料理! 油を使わず、栄養素が失われにくいヘルシーな蒸し料理が手軽に作れます。使い方1. 水を入れる2. スチームバスケットを置いて、食材を入れる3. タイマーをセットする4. 調理スタート◆タイマーでおまかせ調理! タイマーを回したら、スチームクッカーがあとは自動で調理! そばを離れられるので効率よく他の家事や調理ができます。◆調理の様子がわかる透明バスケット透明バスケットだから、調理の様子が一目でわかり、失敗しづらいです。◆素早い立ち上がりティファール独自のターボリング構造でスチー |
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野球ディスコ [VHS] ![]() 価格: 4,893円 レビュー評価:4.5 レビュー数:2 「ミノタウロス」「ケンタウロス」と比較すると、やや"笑い"の要素が少ないです。しかし、そのぶん電気グルーヴのカッコよさが思いっきり出てますよ。 まりんのメガネやターンテーブルに小型カメラがついているので、彼の手元や表情がはっきり見えます。 笑いの要素が少ない、とはいえ、そこは流石の電気グルーヴ。「あすなろサンシャイン」のピエール瀧にはすっかりやられますよ。 そのうしろで楽しそうに笑っている卓球とまりんの姿に和みます。 やっぱりこのメンバーで復活してほしいなぁ。。。。 |
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野球ディスコDVD ![]() 価格: 3,990円 レビュー評価:5.0 レビュー数:2 私は発売されているライブDVDの中でこの野球ディスコが一番かっこよくて好きです。 そしてオーディオコメンタリーもこのDVDが一番充実しているように思います。 鳴っている音や画面を見ての機材の解説や、当時の思い出、そしてしょーもないギャグを 楽しそうに話しているのが面白いです。卓球がまりんに「○○って言って」と掛け合いをしている所は 爆笑してしまいました。終盤は卓球がオーディオコメンタリに対して問題発言をしていますがw それすらもすべて楽しめてしまいます。 |
レオナルド犬プリオ(初回生産限定盤) [DVD] ![]() 価格: 6,300円 レビュー評価:5.0 レビュー数:11 もうここまで硬質で硬いのもないでしょ?このなめなめな歌詞で実はとんでもなく深いw。車で聞くと吹きまくりです。これは絶対買うべしです。 |
ミノタウロス+ケンタウロス+シミズケンタウロスDVD ![]() 価格: 3,990円 レビュー評価:4.5 レビュー数:2 オーディオコメンタリー目当てで購入しましたが、ライブ映像もハードテクノ志向だった頃のサウンドで なかなかにかっこよかったです。 今回DVD化の「ミノタウロス+ケンタウロス」と「野球ディスコ」には副音声ゲストとして まりんが登場してます。メンバー本人たちは、過去の自分達のライブ映像がかなり恥ずかしいようです笑 (パフォーマンスがつたない所など)。しかし同時に、鳴っている音を聴いて、当時ライブで使っていた 機材の解説(というより機材の映像を見てなんとか思い出そうとしていた)があったりして 電気ファンにはなかなか楽しめるオーデ |









